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久しぶりにカキコしてみようと思った

 投稿者:神頭@01会  投稿日:2013年 8月15日(木)16時07分54秒
返信・引用
  この掲示板では、ご無沙汰しております。
今更ながら、先日の6コンでは、久しぶりに皆様とお会いすることが出来て、とても楽しかったです。また、会う機会がありましたら、よろしくお願いします。

・野球
もう1か月半前ですが、山井投手、3度目の正直で、ノーノー達成、おめでとう!!
ただし、対ベイス戦、よりによって、50年以上ベイスファンの父の誕生日に達成しないでほしいやよ~(ベイスたん風に)
ちなみに、日曜に、9連敗で終わった模様(故に、カキコ)

・出雲旅行ネタ
もし行かれるようでしたら、
一畑電鉄…近々の引退が噂される、元南海21000系の撮影をぜひ。
古代出雲歴史博物館…2001年の夏合宿時には無かったので、ぜひ。
私は…、俺の嫁が代わりに出雲行ってきたから、行けなくてもいいんだもん(意味不明)

↓町田市は神奈川県固有の領土であることを主張するサイトです(準備中)

http://www.city.machida.kanagawa.jp/

 
 

787日本飛来!

 投稿者:聞茶  投稿日:2011年 7月10日(日)22時53分45秒
返信・引用
   ボーイング社の最新鋭旅客機B787がとうとう日本にもやってきましたね。ANAが「北京オリンピックまでに
成田~北京間に就航させる」と聞いてから早3年余り…どうやらロンドンオリンピックには間に合いそうで良かったです。
飛行機のスタイルについてはあまり見識がありませんが、777が90年代的なまとまりの良い優等生的な顔立ちをしているのに対し
787は少し今風の感じがします。まぁ旅客機のスタイルはほとんど完成されてしまっているので、新幹線みたいに
野心的な新鋭が次々出て来る事はないんですけど(開発の規模も年数も桁違いですしね)。それよりも787は機内設備の
充実と向上が目玉なので、そちらの方が楽しみです。昨今は国際線のビジネスクラスのサービス向上が目覚ましく、
一昔前のファーストクラスに匹敵する設備が出てきてますし、今後LCC(格安航空会社)が日本の空にも定着した場合、
既存の大手航空会社にとって利益率と顧客の定着率の高い上級グレードは経営のカギを握るはず。
航空会社が提示するサービスは競合する鉄道会社にとっても多分に示唆的なものを含んでいるため、787の評価は大いに気になるところです。
E5系新幹線の「グランクラス」など、航空会社との競合を意識したサービスの好例ですし、
またたとえば東海道新幹線を運営するJR東海にとって、これまで各編成の仕様のコンバージェンスが経営の至上命題とされてきましたが、
グリーン車の利用率の高い同社ではグランクラス的なサービスを模索してもいいのではないかと思います。

http://www.ana.co.jp/promotion/b787/

 

お久しぶりです。

 投稿者:聞茶  投稿日:2011年 5月28日(土)17時52分8秒
返信・引用
  先日ANAがLCC(ロー・コスト・キャリア)『Peach』を立ち上げましたね。
国内初の本格的LCCという表現は、スカイマークやスターフライヤーを無視しているかのようで少し疑問はありますが
機体のデザインといい従来にない発想のブランド名と言い楽しみな航空会社です。

ただ、これまで歴史的に見ても、大手航空会社が立ち上げたLCCで成功したと言える存在がないんですよね。
もともとフラッグキャリアに対抗する航空会社として出発して、現在大手航空会社になったケースならサウスウエスト、そして当のANAなどがありますけど。
親会社色が強く残ったままだと新規顧客を獲得できませんし、かと言って親会社色を完全に払拭してしまうと、シナジー効果が発揮されにくくなるし…
高収益路線だと旅客の奪い合いになる可能性もありますしね。親会社色を打ち出していないPeachでは、その点少々のシェアの食い合いは覚悟しているようですが。
また、日本の航空サービスでLCC的なノンフリル・サービスが受け入れられる土壌があるのかも興味深い所です。
競争が激しいとは言えない日本の航空市場では、国内線で都市間輸送のシェアを争うライバルとしては航空会社よりも新幹線の方が手強いですし
国際線市場では大韓航空と争えるサービスを目指す方向になるのでしょうか。正直な所日本の航空会社はビジネス~プレミアム・エコノミークラスの充実によって
収益率を上げ、顧客満足を高める工夫の方が向いているようにも思えますが。
航空業界が打ち出すサービスは鉄道業界にとっても示唆的なものを含んでいますから、ピーチ・アビエーションの取り組みには注目したいですね。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月 8日(水)00時35分24秒
返信・引用 編集済
  おつかれさまでした。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 6月27日(日)02時09分27秒
返信・引用
  さすがにあのストラップは普段は付けてないです。ありえません。

長いこと放置していてすみませんでした。理由はお察し下さい。
本日はありがとうございました。
また、色々とご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
久々にお会いした方も、お元気そうで何よりです。

世間では番組改編期です。
最近、界隈から離れていますので何が始まるのかほとんどわかりません。
オススメがありましたら是非教えて下さい。
 

今日は「らうんどはうす」の制作を手伝ってきました。

 投稿者:聞茶  投稿日:2010年 2月16日(火)01時10分38秒
返信・引用
   今日は指導教官の研究室に行く予定だったのですが、留守で何度か研究室を訪ねてもアポがつかなかったので
部室で「ら」の制作を手伝ってきました。雨が強かったので帰るのもめんどくさかったし。
今回の「らうんどはうす」は、PDF化も見据え完全なデータ入稿を規定としており、
今日の作業では送られてきた各ファイルを結合して印刷用原稿を作るところまででした。
個人的な感想としては6割ほどの進捗率といった所。明日中には完成できると思います。
今回はデータ入稿を規定としているため余白サイズについても指定があり、概ねこれに沿って各記事が投稿されていたのですが
やはりファイルを結合する段階では改ページ部分がおかしくなったりする事もあり、
行間や改ページ位置などこの辺りの調整に手間取った印象です。もっともこれはある程度織込み済みであり
むしろ不慣れなWord2007を使ってよく今日の内にここまで進めたなと言うのが正直な感想。
編集の後輩の方々はWordの機能の使い方についてまだ不慣れな点は見受けられますが、
まだ1年ですのでこれからおいおい覚えていくことでしょうし、もともと不慣れな2007であった点も考慮する必要があります。
私も1年の頃はWordの機能なんか全然使えていませんでしたし、今日いろいろと試行錯誤した経験は今後に資するものでしょう。
というか、私も今回ヘッダー入れたファイルを投稿しちゃったんですが、これはミスでした。
ヘッダーが入っていると全体を結合した時に狂いが生じるので、各原稿にはヘッダーフッターを入れないようにとの規定が必要。

し ・ か ・ し
例によって問題児が一人。ええ、高木さ大学院2年になってもWordの使い方が分からないあの方です。
もともと先週中にPDFファイルで投稿してあったのを後からページ規定が追加され、
Word(.doc)ファイルに仕立て直して再投稿したものなので、余白規定を無視しているのはまぁまだ良しとしましょう(良くないけど)。
しかし、Wordファイルで投稿しろつってるのに、ExcelのワークシートをWordに貼り付けた体裁だけの.docファイルで、
あまつさえ高々6ページ程度の記事のファイルサイズが173MBにも達しているのはもう本気でバカなんじゃないかと。
割と本気で疑問なんですが、たかが6ページの原稿のサイズが173MBに達している事に一瞬でも疑問を抱かなかったのか?
桁2つ違うだろ、重いとは思わなかったのか!? 受け取る側の迷惑とか考えなかったのか!?
画像を挿入した文章を書く時に写真を元のサイズでそのまま入れるか、縮小したものを貼り付けたりしないのか!?
等々さまざまな想いが去来してきます。Excelのワークシートなので余白に合わせて縮小することも出来なくはないのですが、
そうすると今度は文字が潰れるし・・・
あまりに使い物にならなかったので私が図書館で1時間半ほど掛けて新たにファイルを立ち上げ、
余白規定に合わせてレイアウトを似せた第2版を作ってきました。そしたらファイルサイズ24MBほど。
これでもWordファイルとしては結構酷いサイズですが(6MB程度に収まるものだと思っていた)
まぁ170MB超とは比較にならないでしょう。7分の1になってるし。
次からは
・ワークシート貼り付けた奴じゃなくて、ちゃんとWordで作った奴送って来い
・メールに添付できないようなサイズのファイルは送って来んな
という規定も必要ですね。ったく、どの口で「ノウハウの継承が進んでいない(キリッ」とか抜かすかな。

http://ちなみに全ファイルを結合したら29MBほどでした。

 

(無題)

 投稿者:渋@管理人  投稿日:2010年 2月11日(木)01時21分19秒
返信・引用
  生存報告。修論提出して、一応修了できそうです、このままなら。
ただ、別に投稿用の論文書いてるのでまだ暇はいただけそうにありません。残念。

日曜に「消失」見に行きました。少々悔しいんですけど、すごく面白いですね、やっぱり。
京アニが潤沢な予算と余裕のスケジュールで原作付き(ここ重要)をアニメ化して、
つまらない物ができあがるはずないじゃないですか。
一気に展開するならTVシリーズより劇場版を選択したのはアリかもしれません。
あんまり書くとネタバレになるんでアレですけど、もう1~2回くらい見に行きたいですね。
いかがですか?京成ローザで。

仕事のやる気ってのはとことんまで突き詰めて考えれば金かやりがいですよね。
どっちもない。どうしよう。
 

京成電鉄本社移転ですって

 投稿者:聞茶  投稿日:2010年 1月23日(土)07時30分28秒
返信・引用
  京成電鉄の本社が2013年目標に市川市八幡に移転するそうです。ひょっとしたらスカイツリー再開発のオフィス棟に入居するんじゃないかとも思ってたんですが、
まさか東武鉄道の再開発ビルに京成本社が入居するわけにもいかんよなぁ。
千葉への移転は好ましいと思いますし、これまではせっかくコルトンプラザ(鬼越)やららぽーと(船橋競馬場前)に近いのに
活かし切れなかった部分があるので、これからの地元と密着した掘り起こしに期待ですね。
京成八幡が聖蹟桜ヶ丘みたくなれば面白いだろうなぁと思います。
スカイツリーオープンが2012年、京成本社移転が2013年なので1年ほどは京成本社とスカイツリーが並ぶ事になりますが、
スカイツリーは京成電鉄にとっても集客を期待できる事業なので、このタイムラグはスカイツリーの集客効果を見極めるいい機会なんじゃないかなと思います。
跡地利用も気になるところ。


>とらのあな千葉店オープン
らしいですね。千葉中央駅前とのことなので、アニメイト,マグマニ,とらのあなが徒歩10分圏内ですか。
ゲーマーズも津田沼にあるし、もう秋葉原に行く必要ないのかも。


先日NHKの「鶴瓶の家族に乾杯」で、私の故郷(本籍地)の秋田県八峰町が取り上げられました。
父も母も八森出身ですし、私も年3~4回ペースで確実に訪れているということもあって、カメラに映った場所がほぼ全部知っている場所でしたw
後で聞いたら、父の同級生の方とかが出ていらしたそうです。番組収録時は穏やかな天気でしたが、お正月は猛烈な悪天候だったんですよ。
元日に寒波が直撃したのも数年ぶりですし、久しぶりに全力全開、本気の冬の日本海でした。1月25日放送分は八峰町後編です。

http://大体こんな感じ。寒いわ風凄いわでカメラをちゃんと構えられない

 

東京スカイツリーマジ凄い

 投稿者:聞茶  投稿日:2010年 1月17日(日)03時52分53秒
返信・引用
  私事ですが、金曜から土曜にかけ父が千葉を訪れたので、東京の案内がてら押上のスカイツリーの近くまで行って来ました。
年明けからもう10数メートルも育ち、日々すくすく成長を続けているスカイツリーですが、アレは本当に凄いですね。
目の前にあるのに、なんだか現実離れしていてCGみたく見えます。現在の高さはまだ264mと横浜ランドマークには及びませんが、
威圧感がケタ違い(というか、高さ300m近くあるのに近くでも威圧感を感じない横浜ランドマークの方が不思議と言えば不思議)。
現在までの高さの上に東京タワーを載せて猶お釣りが来ると言う計画スケールの大きさにはもう圧倒されます。
余計な心配ですが、完成後の展望台の高さが高すぎて観光客が尻込みしてしまうんじゃないかと心配になるほど。
土曜日と言うこともあり、押上の京成橋では沢山の方が記念写真を撮っていました(というか、道行く人の視線が皆上向いてる)。
写真に収めてみて改めて不思議を感じるのがその形状。根元部分では断面が三角形なのを上部にいくにつれ円形に近づけていくため、
写真に撮るとタワーが反りを帯びていると言うより、なんだか傾いて見えます。
また、鉄骨が籠を編むようにトラスを組み合わせて上に伸びる様は、スカイツリーの名の通りの巨木と言うか、「森」を連想させますね。
東京タワーが50年守ってきた高さ日本一に、ダブルスコア近い差を付けに挑む東京スカイツリー、このまま無事目標の634mを目指してほしいです。

http://後で気づいたのですが、撮った写真がほとんど全部カメラを縦に構えて撮った写真で、パソコンの壁紙に使えない・・・

 

俺が駅に恋をしてどうする・・・

 投稿者:聞茶  投稿日:2009年12月31日(木)00時01分18秒
返信・引用
  こんばんは。先日の忘年会は皆さんありがとうございました。あれから私は代々木で別れた後、
大江戸線に乗って六本木まで行き東京ミッドタウンのクリスマスイルミネーションを撮ってきたのですが、
その日の『ミラクル☆トレイン』がちょうど六本木回でびっくり(ついでにその日の回で都庁さんの生え際が言及されるとかw)。
そして、まさかあかりちゃんがあんな事になるなんて(血涙)・・・
というか、ミラクルトレインの「悩みを解決するまで降りられない」という基本命題ってたまにホラーじみてる時ありますよね。
そんなミラ☆トレも先日ついに最終回。「#9男達のミラクルトレイン」「#10大江戸線刑事」とあれだけ大バカ(褒め言葉)やってたアニメが一転、
11話から一気に名作への道を駆け上がって行っちゃったような気がします。
今期のアニメであの車掌ほど怖いラスボスとかいなかったし。
最終話は正直もう1話追加してほしいくらいの出来栄えでしたし、基本1話完結なのに
全体の構成や伏線の拾い方が凄く丁寧で(12話冒頭の六本木さんとかまさか最終回の伏線とは思わねぇよ)、
今期というか今年トップクラスに楽しめたアニメのような気がします。最終回EDカットも秀逸。

それから、この作品の独特な雰囲気は舞台が地下鉄だったからという理由による所も大きいかも知れませんね。
中央線編でアニメ化していたらここまでカオスな雰囲気にはならなかったように思います
(そもそも工事の見学会にあかりちゃんが訪れていたという物語の重要なターニングポイントを成立させようがないですし)。
基本設定がどう考えても頭おかしいのに、「ミラクル☆トレインの車外は果たして現実世界なのか」といった疑問に対してさえ
ある程度作中で回答を提示しているあたり、すごく良く練られた作品でした。

http://picasaweb.google.com/OceanAllow6/dxHLLI#

 

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