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八つ当たりされているのかもしれませんね

 投稿者:  投稿日:2009年 7月 2日(木)17時35分21秒
返信・引用
   現在、集団ストーカーで狙われている方も狙わされている方も理由が分からない
という例が多発しているのだが、実は彼らは脱会者や批判者の子供や孫や兄弟なのだ。
 教団は異常な負けず嫌いである。だが現実には脱会者が増える一方。
そして中には看過できない脱会や批判がある。そうなると怒りが収まらない。
教団は「脱会者は不幸になる」と宣伝しているが、現実にはそううまくいかない。
だから「集団ストーカーによって脱会者を不幸にしてしまおう」と考えたのだ。
 だが、脱会者本人は身に覚えがあり警戒心があるので大した成果を挙げられない。
だから脱会から時間を置いて子供や孫や兄弟に八つ当たりするようになった。
身に覚えのない家族に対して卑劣な闇討ちをして破滅させ“勝利”するのだ。
家族の中から自殺者や精神病院入院者や犯罪者を出すことは不名誉なことであり、
その影響は家族全体に及ぶ。それをもって“勝利”としているのだ。
 本人ではなく家族に対してやれば警戒心がないから罠にはまりやすく破滅しやすい。
周囲の人間を巻き込んで嫌がらせをさせたり、周囲の人間に気付かれたりしても
標的が脱会者や批判者本人ではないので教団とは結びつかないから過激な事が出来る。
有事の際、「教団にはそんなことをする動機がない!」とシラを切ることもできる。
 教団の異常なまでの負けず嫌いが生み出した、卑劣な八つ当たりの復讐行為なのだ。


教団の八つ当たり体質

民主党の前田雄吉・衆院議員と会ってきました
ttp://toshiaki.exblog.jp/1369456/
ところが、草川昭三の地盤である愛知6区から出馬を表明した途端、突如として、
創価学会からのイヤガラセが始まったそうです。
「イヤガラセはそれは凄かったですよ。猫の死骸が玄関先に投げ込まれたのは
もちろんですが、いちばん許せなかったのは、私には小学生の娘がいるんですが、
その娘を学会の青年部が取り囲んで、『オマエのオヤジは......』というふうに
威圧を加えたんです。
じつは私の娘はダウン症という障害を抱えているんです。
小さな女の子であるのはもちろんですが、障害を持った人間に対して大の男が
そんなことをしますか。 これがあったとき、私は絶対に
(公明党・創価学会=池田大作を)許せないと思いました」(前田議員)
 

Re: 福祉医療での気になる現象と転居の危険性

 投稿者:k  投稿日:2009年 7月 2日(木)14時49分14秒
返信・引用
  > No.1243[元記事へ]

匿名でお願いしますさんへのお返事です。

みんなで世の中に知ってもらうしかない。頑張れ!俺だって20年以上だ。
 

Re: 議論!カルト教●●●会の悪行

 投稿者:k  投稿日:2009年 7月 2日(木)10時48分27秒
返信・引用
  > No.1176[元記事へ]

俺は20年以上被害にあっている。今も壮絶なつきまといが毎日のように続いている。知り合いも、近所も会ったことのない人間にまで自分のプライベートが知られているような気がする。話をしたことのない人間にまで憎まれている。あきらかに向こうに寝返った人間も何人も見てきた。最近は子供たちの嫌がらせも凄い、学校裏サイトもこいつらが作ったようなものだろう。町で突然おかしくなって人に危害を加えたりする事件もどうだろう?そんな事件で死んだり傷ついたりする人も本当はもっと少なかったかもしれない?
俺はもう長い間色んなパターンを見てきた。言わせると俺は最悪のパターンらしい(笑)
俺は負けてない、俺は堂々と生きている。こそこそしかできないやつらの負けである。
 

●なぜ創価学会は多くの国からカルト認定を受けているの?●

 投稿者:自民党はカルトの仲間なの?  投稿日:2009年 6月30日(火)17時14分0秒
返信・引用
  どうして創価学会はフランスをはじめ、多くの国々からカルト認定を受けているの?
それって、この教団が、民主主義をおびやかす危険な、全体主義者(ファシズム)
だからなのですか?

そんなカルト教が、日本で政教分離の原則を、無視して、自民党と連立して、政権を
握っているのですが、私は、日本の民主主義が、この先、大丈夫なのか心配です。

警察も陪審員も、信者で埋め尽くされたら、民主主義が、崩壊するんじゃないかと?

あと、自民党が公明党と連立をくんで、カルト布教(優遇)政策をやっている理由と
その、利害関係を知っている方がいたら、教えてください?

もしかして、長期腐敗政権を維持するために、教祖に絶対に逆らえないカルト信者
(有権者)を作り出して、どんな腐敗政治(悪政)をやっても、絶対に政権交代させない
ようにするための陰謀だから、なのですか?

誰か知っている人がいたら、教えてください?
 

車検情報を漏らす輩がいる。

 投稿者:市民  投稿日:2009年 6月25日(木)19時28分41秒
返信・引用
  http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/travel/8677/1244915706/

国土交通省、県警、トヨタ以外に考えられないのだが。

問題は、捜査しようとしない鹿児島県警にある。

それもそのはず。泥棒が泥棒を捕まえるはずがない。

こういった重要犯罪を無視し、政局のお祭り騒ぎをする連中は、

当然、談合連合組織だ。もちろん犯罪も一緒にやっている。
 

福祉医療での気になる現象と転居の危険性

 投稿者:匿名でお願いします  投稿日:2009年 6月25日(木)08時24分51秒
返信・引用
  創価学会の嫌がらせは20年にも及びます。
始まった当初は、電話線による盗聴(外のケーブルボックスを盗聴者宅とつなぐ)ぐらいでしたが、鍵を交換してもSの鍵職人が開錠して不法侵入をし、さまざまな嫌がらせをしてきます。
それでも何とかやってきたのですが、横浜市は栄区のアパートに転居してきた頃からエスカレート。上階には借主とは別に寄生虫のように若いカップルが張り込み部隊といわんばかりに住み付き、日常電磁波を照射されて帯電状態のまま、一歩外へ出ると外部ストーカーへメール連絡して私の所在をキャッチし、不在を確認後、侵入して設備などへの工作をするのです。しかも、大変だったのは、隣りの初老の夫婦宅で、とくに夫は小柄な体を軽業師のように天井、押入れなどから防いでも防いでも侵入し、食べものに異物混入をしたり、就眠中に体も触れられた形跡もありました。
 どうやら彼らは組織から嫌がらせ手当を得てやっているらしく、昨秋仕事(在宅フリー)が動かなくなったことから、ヘルパー資格取得を目指して研修を受けていたところ、都内目黒区の施設でとんでもない体験をしました。こちらは利用者さんたちの施設ホールはともかく、女子更衣室の和室で強烈な磁気を感じたことです。また、もう一件、こちらは横浜市戸塚の病院でしたが、やはり女子ロッカー室でも同じ磁気照射がありました。
 私はこの頃から右靴の先端に違和感を感じ始め、右足がしびれながらも介助していましたが、さらに一件気になったのは、横浜市杉田にある特養ホームで、ここでは認知症の方たちが寝泊りしている部屋に入ると、入口近くの暖房空気孔から強烈に照射される部屋があるのです。認知症でも比較的軽い方たちの部屋でしたが、言葉が話せない方たちの中には股間に手を入れて不快な表情をしている方もいました。
 私自身、磁気アレルギーが強くなり、治療法をインターネットで調べようとしたとき、女性器や男性自身まで狙った電磁波照射があることを知りましたが、ほどなく私も明らかに下半身が狙われるようになりました。以前に、下階から胃のあたりを集中照射されて胃潰瘍になったとき、駅ホームの電波時計の下にいると軽くなることを思い出し、安い電波腕時計を買って右足の付け根に巻きつけたり、右腕の下にたすき掛けをしたりして防いでいます。
 そして、この6月3日にようやく先の上階と隣室からやられていたアパートを転居することになり、共同住宅をさけて信頼できる大家さんの下か上に住む物件なら…と慎重に探し求め、4階建ての古いマンションに引越してきました。ところが、ここでもまた大変な状況に遭遇しました。というのも、大家さんは80歳台の老婦人ですが、入居前に創価学会とは関係がなく、最上階は大家さん一人暮らしという話でしたが、入居日すぐに電気工事音がするかと思うと、上階から電磁波照射が始まり、しかも以前のアパート上階にいた寄生虫のストーカーカップルと同じ声がするのです。
 ということは、この老婦人を巻き込んで先の寄生ストーカーが上階に住み付き、またもや侵入しては、いろいろやられそうだということです。大家さんの契約違反ですから、上に同居していることを立証できればいいのですが、警察に言っても民事で争うかとどうかで、パトロール強化しかできないとのこと。しかも、このマンション、1階はとんかつ屋、2階は学習塾、3階は大屋さんが倉庫にしている隣室と私の部屋だけで、3階より上は私と大家さんしか階段も使わないため、人目につかず、死角になる最悪の物件にひっかかってしまったのです。
 そして、注意すべきは、通りをはさんで建つ「横浜共済病院」。この病院は以前に声帯ポリープ手術を受けましたが、同じ病棟にいた整形外科のS関係の医者に腰痛を引き起こされ、嫌な思いをしたことがあるのです。先日、病院を入ったところ、ワーグナーの気がふれるようなオペラ(フランシスコッポラ監督の地獄の黙示録に使われた)がかすかに聞こえ、ひょっとしたらインターネットにあった「脳の前頭葉云々」に触発され、脳神経はじめ、Sの医療工作スタッフが救急で運ばれる患者さんなどに人体実験をしている疑いもあります。
なぜなら、以前のアパートで異物混入されて急に便秘になったり、下痢をしたり、恥ずかしいことですが肛門のあたりが気持ち悪いこともありました。先の腰痛を引き起こした沢田医師は、鎌倉市若宮通りの警察署近くで「沢田整形外科」を開業していますが、この病院にはSドクターや医係者がかなり関わっているものと思われます。
長くなって申し訳ありませんが、栄区でも中心になるこの通り沿いには、ケータイを対話もせずに話中にして歩いたり、買い物しているストーカーが多くなり、電車に乗れば人身事故の多発、人を助ける福祉医療まで介入すれば、本当に恐ろしい世の中になります。何とか、本当に撲滅させて、安心できる日本に戻してほしいと願っています。
 ちなみに、電磁波はやはりさそひ電線過剰な電気を送るか、自分達の電気使用を抑え電話回線を使ってデータ通信と交信して話中にしたり、ケータイをターゲットの頭だけでなく、お腹(子宮あたりか)や胃のあたり(この場合は下階からの照射が多い。内臓)にも照射しているので注意が必要です。通りなどでの照射は、周辺にいるSのデータ通信と交信して話中にしている家や会社、店があるか、近くの公衆電話に何かを仕掛けていることもあるようです。いずれも国土交通省の犯罪であり、組織を挙げての犯罪といわざるを得ません。
 あとは、個人宅も安心して利用できるセキュリティ会社やNPO団体などができたら、いいなあと思います。
 

天狗人殺し解体

 投稿者:福井市大東1丁目  投稿日:2009年 6月22日(月)16時52分57秒
返信・引用
  20年近く警糞主導で被害をうけている者です。その手口は、他の多くの被害者の方ととても似ています。そこで、私なりの対策、知恵を微力ながら犯罪糞キチガイ天狗居直り殺人集団への抵抗と被害をうけてお困りで何とかしたいとお考えの、同志の皆さんの為にお知らせします。少しでもお役にたてれば幸いです。
まず、自動車をお持ちの方は、外出中、待ち伏せ、尾行、などをおうけになっていると思いますが、ほぼ、間違いなく、自動車には、車検や修理などの機会に GPSや盗聴器などが、違法に取り付けられます。相手は、あなたの、動向を、完全に把握しています。あなたが、もし、現在、きずいていないなら、相手が無いふりをしているだけです。自動車内の音声も、盗聴されます。
そこで、対策ですが、GPSのデータや盗聴の音声は携帯電話のシステムを利用し送っているので、携帯電話の通信を成立させないための装置、国内で携帯ジャマー等で市販されている装置を利用すればよいのです。ただ、仕掛けられた装置のアンテナが携帯ジャマーの影響をうけずらい様にアンテナを車体の端の方に仕掛けたりしますので、自動車の外でも、お持ちの携帯電話を、完全に圏外にできるハイパワー(探せば100ドル台)のタイプでなくては意味がありません。又、ハイパワーの場合でも携帯電話の基地局の至近距離では、基地局からの制御信号が強力で効果がないこともあるのを覚悟しておくべきです。
PHONE JAMMER. CELL JAMMERで検索してお探しください。
尚、国内での使用は、電波法がありますのでそのまま使わないでください。
それと、国道などに警糞が、自動車の監視のため設置している盗撮監視カメラNシステムというのがありますが、これは、自動車のナンバーを自動で読み取りコンピューターに記録解析できるシステムですがこちらにも対策を打たれるといいと思います。Nシステムの盗撮カメラで撮影できなくするスプレーがYAHOO オークションなどでPhoto Blockerと検索すると出てきます。2千円程度です。又、高速道路の料金所にもナンバーを撮影するカメラが有りますのでご用心ください。
次に、家屋内の盗聴ですが、我が家では音声が、筒抜け状態です。家の中で、独り言を言うと工作員が直後に仄めかしのアクションをします。家屋内の盗撮もすでにあるのかもしれませんが、今のところ家屋内盗撮カメラは無い様です。
ただ、無い振りをしてたぶらかしているだけかもしれませんが、家屋内盗聴については、ざっと、調べたのですが発見できません。でも少なくとも音声は 100%漏れています。どうも、マニア雑誌で紹介されたり秋葉原等でよく見かける無線式、有線式の様なタイプでは無いようです。そこで怪しいのが家に引き込まれている100Vの電力配線、NTTの電話線の内電力配線です。PLCと言う技術が有り電柱をまたがって配線されている電線や屋内のコンセントの内の電線をNTTの電話線の様に通信の配線としても使ってしまおうと言う技術です。これは元々、戦争の為に生まれた軍事技術だそうで、現在、低速 PLC(10Khz〜450Khz)と呼ばれており、我が家でも25年位前に1Fと2Fの連絡にPLC式のインターホンをコンセントに差して使っていました。これが発展し、最近、パソコン用PLCとして高速PLC(2Mhz〜30Mhz)が実用化しました。パソコンPLCはそのまま使用すると電柱から電柱へ信号が漏れてしまいますのが暗号化することで問題無いとされています。でも、もし低速PLCを利用した、盗聴器が壁の中や天井裏、電気器具の中に仕掛けれていたらどうでしょう、でも、対策があります、電線のなかを流れる信号をブレーカーの辺りでBLOCKING FILTERと呼ばれる物で遮断するのです。低速PLCの10Khz〜450Kh、用心のためAMラジオ放送帯の端の526.5Khzつまり 10Khz〜526.5Khz辺りをブレーカー辺りでBLOCKING FILTERを使って遮断してしまえば良いのでは無いでしょうか。
それと、皆さんも固定電話、携帯電話、インターネット等通信回線の盗聴の被害にあっているはずだと思いますが、お手上げですね。私は、パソコン使用時インターネット不使用時LAN配線を外してパソコンを使用するようにしていますが、
それでも、私の、パソコン操作の内容が把握出来るようです。要するに、テンペストされているということですね、考えられる洩れ経路はパソコンから空中に放射される微弱な電磁波か電源コードを伝わって洩れる信号です。そのうち電源コードでの対策をとると私のところでは少し効果があります。空中に放射される電磁波でもテンペストされているかもしれませんが、ノートパソコンの場合は、なるべくLANコードを外してる場合コンセントからのコードも外しバッテリーで使うようにしています。ゆくゆくは空中に放射されるパソコンの洩れ電磁波と同じ信号を放射してテンペストを阻止する妨害信号発生器、コンセントにテンペストを阻止するための信号をのせる妨害信号発生器を調べてみたいと思います。
又、銀行のATMには隠しカメラがありちょうどATMを操作し暗証番号などを打ち込んでいるときの顔が正面の隠しカメラ(数センチ程度のマジックミラーでカモフラージュされている)で記録されるようになっています、たまに振り込め詐欺の容疑者が写真付きで公開手配されるのは、この正面の隠しカメラの為です。振り込め詐欺以外の方は、御恐付けください。
 

【犯罪第一】第一工業名古屋支店

 投稿者:OKAMOTO  投稿日:2009年 6月19日(金)09時01分26秒
返信・引用
     理想の経営理念
  お客様に喜ばれる第一工業
  常に進化する第一工業

とは全く違う犯罪企業第一工業名古屋支店の実態を公表する。

http://www.ichiko.co.jp
http://www.geocities.jp/daiichiko1962

http://www.geocities.jp/daiichiko1962

 

訂正

 投稿者:放浪者  投稿日:2009年 6月18日(木)10時44分42秒
返信・引用
  「長官」ではなく「朝刊」です。  

近況

 投稿者:放浪者  投稿日:2009年 6月18日(木)10時43分8秒
返信・引用
  近況
1.6月12日(金)18:00ごろに都営バス「白61・新宿西口行き」へ新宿区早稲田付近より乗車したところ、工作員(50代後半の女2人)が先回り乗車していて、歌舞伎町まで付きまとわれる。このグループは私の間接的な上司だったSと結託していることが判明済み。
   13日(土)20:20ごろ自宅前に工作員(若い女1人、アジトの人間?)が留まり「気づいていない」と毒づく。
   14日(日)自宅ポストから長官が盗まれる。

2.  17日(水)夕刻の帰宅時に工作員(20代の女2人)に途中まで付きまとわれる。
   18日(木)朝、工作員(やはり20代の女2人)にからまれる。

以上のように、私からは何もしていないにもかかわらず、先週後半から一方的に攻撃が始まりました。また、特に2.は-女性被害者の方、ごめんなさい-「女のいやらしさを押し出して武器にしている」というやり口から「佐藤みどり」一派(地下に潜ったか、他社に吸収されたか知りませんが)の疑いが濃厚です。1.もひょっとしたら同じ一派の仕業かもしれません。
 

言論弾圧反対

 投稿者:信者の暴行事件  投稿日:2009年 6月14日(日)21時27分48秒
返信・引用
  24時間監視してる創価学会が、集団ストーカー被害者がサイトや掲示板などに、被害を書き込みをする際
不正に被害者のPCをハッキングしていて、別サーバーに飛ばし、そのサーバー内に
リアルサーバーのサイトや掲示板とそっくりそのままのサイトや掲示板を構築して、そこに書き込みをさせて
リアルのネット上では被害を書けてないという話を聞いたことがある
こうする事により被害者をより一層孤立させ、創価でその周囲を取り囲み、
発言を封殺して、潰す。

だから実際にはリアルのネット上で書けてないので、暫く経ってから書き込みした掲示板
とかを見ると突然書き込みしたハズのレスが消えていて、管理人の削除じゃなく「他の人の発言に置き換わっている」
という事態になる。

この嫌がらせは被害がそうとう進んでる被害者に対して、その人が精神的におかしいと称して行われる
まだ集団ストーカーの被害が仄めかしや、身体へのダメージなどに留まり
軽い頃は、アクセス禁止とかをやたらやってきたりするだけだが、いよいよ精神病にミスリードする為に
ガンガンその身内をも折伏して弱みを握り仄めかさせたりするようになると
やがて思考盗聴が分かるようにやられるようになり、音声送信がスタートする。
鬱の治療に使われる、電磁波を当てて鬱の原因の記憶を削るのを悪用した、嫌がらせの記憶を削る強制洗脳もアリ
別のサーバーを強制的に経由させ、そこで書き込みさせて、リアルサーバーでは書かせない
現に私は2chで確かに書き込みしたレスが、30レスぐらい、そのスレから完全に消えたりするのを何度もやられてます
これは集スト最終段階でやられる嫌がらせな訳で、かなりハイテクな言論弾圧だと思う
 

(無題)

 投稿者:サイタマ  投稿日:2009年 6月 8日(月)00時24分16秒
返信・引用
  1856] RE:やめよう!いじめ Name:あ  Date:2008/03/13(木) 02:35
思念体、思念波、幽体離脱、能力者

創価学会は思念体という幽体離脱のようなものを利用している、思念体は幽霊みたいなもので見えない。

思念体は見えないが、皮膚に触れる。見えない管のようなものを頭の側頭部や襟足に繋いで、頭の中の思考を読む。頭の中で数人の声がする。ブチッと千切ると感触がある。突然切ると、こちらに切れはしが残る。後で回収にきた。

思念体の能力者は数が少ない。他の人間は能力者の周囲にあつまっている普通の人間だ。普通の人間の声も聞こえる。こちらの思考を復唱する役が能力者本体らしい。思念体と本体を繋ぐ線をひきちぎると、能力者が死ぬかも。

創価学会は思念体の能力者を使って人を困らせてしゃくぶくする。新入会員はうちひしがれている。思念体で探った秘密をほのめかしたりして困らす。或いは性的な話題を思念波で話しかけて、混乱させる。被害者は盗聴機を疑うが思念体です。

学会員には二種類ある。秘密を知っている者と知らない者。痛めつけられて入会した者は多分、一生秘密を知らされない。

薬物事犯
追跡妄想
集団ストーカー
自殺

退転者の烙印は、当の本人には知らせない。思念体で調べている。他の学会員には知らせておいて、皆の雰囲気で分からせる。

思念体に接続されると、頭が重い。額に圧力を感じることがある。目が霞むことも。もしかしたら、後頭部の襟足の部分から、目に接続しているような感触がある。普通に線の接続を切ると、詰まった鼻が急に通ったような感じがする。自分の手で掴むとひきちぎることができる(掴んだ感触は無いが切れた感触がある)。

また、思念体の能力者によって痛めつけられた経験があっても、姿が見えないので創価学会とは気付いていない。なので後で知らずに学会に入る。大抵、一ヶ月ぐらいおかしな現象があり、発狂するか、自殺する。先程の情報では「だから退転者はきっちり片付けておけと言っているだろう」とのこと。

ネットで流れている情報統合思念体は創価学会の罠だ。思念体に気付いた者を探すためだ。創価学会 思念体で検索すれば解る。幽体離脱を隠している。

思念体が見えるようになっても、眼鏡越しには見えないかも。
 

(無題)

 投稿者:サイタマ  投稿日:2009年 6月 7日(日)06時53分4秒
返信・引用
  Re: 電波悪用・体験告発−−−何故電磁波照射犯が3組もトライアングル集結したか?−−−159
http://www.asyura2.com/0403/lunchbreak3/msg/127.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2004 年 4 月 11 日 17:29:48:iyTDo076nD4Mc

(回答先: Re: 電波悪用・体験告発−−−** 一歩前進した状況証拠 −−−−−158 投稿者 あきみつかよ 日時 2004 年 4 月 07 日 23:27:16)




悪辣卑劣・電磁干渉波照射犯が3組も結集した謎 −159 投稿者: あきみつかよ

(悪辣卑劣電磁干渉波照射犯がトライアングル集結をした謎)

 何故、我が家の周りに悪辣卑劣非道な電磁波照射犯が3人も集結したか。

 電磁波照射犯・引き篭もりの息子の親父は、10年ほど前に亡くなっている。
不思議なことにこの親父の亡くなる前、今 照射犯の嫌疑を掛けている東隣の?系元町内会長の東隣列びに当たる2軒の家主も亡くなっているのである。

横列びの2人の家主が亡くなり、その斜め向かいの引き篭もりの親父も亡くなったことから、家の列びからして次は?系の親父か、私が順番だろうと冗談ながらも悪い噂が立った。  しかし2人ともまだ元気だ。

 死因が何だったかは知らないが、毎夜発信する電波が引き篭もり息子の親父の心臓に悪い影響を及ぼしていたことは、私の心臓が電磁干渉波の照射を受けて、空回りに似た動悸やメチャクチャな不整脈を起こすことからして容易に想像できる。
無線マニアである親父の死を招いた間接的な或いは直接的な要因は、自らが発信する強い電磁波干渉波に関係は無いだろうか。

 まだ未知の領域で有る電磁干渉波は特殊な力を持つ。
携帯電話、電化製品、テレビ電波等の電磁波とは異なった性質を持つ特異な電界だ。。
照射する2台の発信機が作る電波の交差域は、未解明の電磁波干渉域となって直接神経系に異常な電気パルスを起こす。

親父の目の前に置かれた発信器から照射される強い電磁波は毎夜、今は亡き無線マニア自らの心臓をも貫らぬいていた。

 >鼓動は交感神経によって調節され、心臓の筋肉中の特定の細胞のグループによって生ずる電子的活動の波で制御されている。
洞房結節はリズミカルな心臓の鼓動をつくり出す電子的活動を生じさせる。房室心結節は洞房結節からのパルスを受け、次々と心室にシグナルを送る。そうすると心室は縮む。<

 手元の発信器から送り出す電磁干渉波は、ペースメーカーを狂わす微弱な電磁波の比ではない。異常な電気パルスが、心臓細胞の一つ一つに瞬時に作られていたのだ。
2台の発信機が送信する周波数帯域か?その差か?出力差か?内容はうかがい知れぬが、ごく限られた条件下で偶然に作られた特異な電磁干渉波は、洞房結節に作用した。

救急車で病院に搬送することも出来ない急激な心停止であったかもしれない。救急車は来たが人工呼吸の甲斐なく蘇生は出来なかった。
自宅での検死には丸半日を要した。

 亡くなった無線マニアである親父は近隣に夜毎、電磁干渉波照射の矛先を向け続けた愉快犯であったことは想像に難くない。
電磁干渉波を使って”ゴソゴソ”と鳴る不審者侵入音を近隣にまき散らしていたことや、脳内音声による爆発音照射で睡眠妨害を謀る例は昼休み1/2/3にて前にも述べてきた。
近隣に被害証言があり、私の家族も被害に遭っている。何しろ私も新居に入居した第1日目から被害に遭っている。
近隣の住民に町内自警団を結成させるほどの恐怖感を夜毎煽り立てて居たのだ。

 亡くなった2軒の家主は受けている睡眠妨害の原因が解らないままに、過剰なストレスを日夜感じていたで有ろう。
受ける電磁波の照射が、間接的な死の要因を引き起こし死期を早めたと推察している。還暦を迎えて間もない時期であった。

 無線マニアの親父はこの団地の第1号居住者で有るにもかかわらず、月初めに行われる団地の清掃作業にも顔を出さず、近所を避けていたから、何か後ろめいたものを持っていたかも知れない。電磁干渉波照射犯としての後ろめたさかも知れない。
私は清掃作業に出ている親父の姿を一度も見ていない。

 この時期、夜毎に起こる各種の身的怪現象が、何か解らず苦しい日々を過ごしていた。私のみならず苦しんだ人は近隣にも沢山いた。
深夜睡眠中に突然沸き起こるチャイム・ベルなどの異音と、脳内爆発睡眠妨害、”ゴソゴソ・ガタガタ”異音による架空不法侵入者への強制的な監視強要を迫られ、疲労は極限の困憊状態に達する。

 その結果、惹起された現象が、全家庭が競って防犯用赤外線探知機を設置することだった。それは”私の家を覗き見するのは誰か”という
懐疑心を常に持続し続けねばならない近所付き合いの始まりだった。

 隣家の中にいる人をもカーテン越しに探知してしまう科学の力は、赤外線探知機を設置した者をして、ますます対人恐怖症を醸しだし、懐疑心の形成拡大に繋がっていく。各家庭がお互いに隣家を、誤動作の多い器機を使って監視し合う、現実離れの向こう三軒両隣を作りあげた。

 ドアを閉め、カーテンを厚くし、外を覗くためにカーテンを少し開けておく。障子も開けない。ガラスに紙を貼る。警報が鳴るたびに窓から顔を出し外部を確認する。更には人が近ずくと音が発生する、誤動作の多い特製の警告音発生器を設置する。ホイッスルも常備する。
亡き親父から電磁干渉波照射の届く範囲の家庭は、ますます防御姿勢を固めていかざるを得ない状態になった。

 赤外線探知機は関係のない人の動きをも捉えて、過剰反応を近隣家庭随所に起こさせ、危機管理に名を借りた際限のない近所付き合いの破壊・人間関係の破壊を促進させて来た。

 親の死後、無線器機を引き継いだ息子は、引き篭もり期間が長引き、夜起きて、昼に寝る生活が長らく続いた。
精神病棟の生活も経験した孤独な性格は、多彩な趣味や友を持てず、一時 高価な何台ものオートバイを庭に並べていたものの、徹した趣味には成り得ず長続きせずして頓挫した。

身の周りや身だしなみに気を配る意欲もなく、伸び放題になった髪の毛と構わぬ服装は外出も庭にも出ない生活を意味し、ブクブクと肥大化した身体は、必然的に唯一の愉しみ事を深夜の電磁干渉波照射に求めるようになっていた。息子は無線教習所を出ており、基礎知識は持っている。
親父の悪辣な行為までもを相続したのである。

第2第3の照射犯が誕生した時期が、この直前に続いていた引き篭もり息子の生活に符合する。

 電磁干渉波の照射を受ける被害者は、日毎苦痛の夜を過ごし藻掻苦しんでいた。
近隣の家屋配置上から又距離的に最も被害を受けたのは、息子の家の北側居間から直視可能な家主の死んだ2軒の家屋、?系の家屋、そして我が家で有り、これらは4軒がほぼ直線的に横列びに配置されている。
裏手の土建屋も、我が家の東を走る道路によって息子の家から直視できる。

最も南に面する引き篭もり息子の家からは、結局この5軒が最も照射に適した家・手軽なターゲットであったと考えられる。
電磁干渉波は数百メートル先にも届く。しかし照準は障害物が無く近い方が確実に狙え、照射効果の判定も赤外線探知機で手軽に出来るので近距離はメリットになる。照射後、赤外線探知機が反応すれば人の動きが有ったことを意味し、同時に照射効果があったことを意味する。
赤外線はガラス窓、カーテン、障子を透しその中の生活者の行動を的確に捉え、生活の一部まであばく。

 私が血眼になり深夜の異音と脳内爆発音他の発生原因を探し、電磁波照射犯を特定するのに併行して、各被害者も同じ心情で原因探査に行動したであろう。だが、犯人を特定できず、身的傷害の加害手法も解らず、すべてが推定の域を出なかったのではないかと思う。
しかし被害は続く。苦しい月日が過ぎていく。ストレスがたまる。

 息子が夜逃げをして偶然にも第2の照射犯の犯行を悟った時、私は近隣に無線アンテナを立てている無線マニアが存在しないか調べ歩いた。
今は亡き親父に私が抗議をした時、”近くにいるアマ無線愛好家が犯人ではないか”と言ってたのを、その時聞き流し調べなかった経緯が有ったからである。

 第2の照射犯を確認したときには考えも及ばなかったが、私は今日に至ってこのアマ無線マニアが、第2・第3の照射犯に電磁干渉波照射器機を提供した極悪卑劣な照射犯の上を行く、照射犯育成・幇助犯ではないかと思っている。何しろ玄関の引き戸を開ける擬音などは、引き篭もり息子の時も今の第2の照射犯も同じテープを使っているとしか思えない音型になっているからだ。

 確たる証拠はまだ掴んでおらず追求はこれからだが、推論を展開するに足りる僅かの状況証拠はこうだ。
東隣の?系の親父が赤外線探知機を利用した不審者侵入警告音発生器を作った時期に、少し離れた町内の路上に自家用車を度々駐車させているのを目撃している。

この駐車位置は、かって裏手の土建屋が住んでいた所の近くだった。
此処の近くに今は亡き親父が言っていた、もう1人の無線マニアの住まいがあるのではないか。土建屋の元の住まいの裏手か近所に相当する所だ。
当然土建屋も自分の裏手や両隣りの事情に詳しい。?系も元町内会長だ。住民の裏の情報を掴んでいても不思議ではない。この2人は無線マニアに、引き篭もりの息子が起こしている事例を話し、偶然にも別々に協力を要請したのではないだろうか。

 北と東に2組の電磁干渉波照射器機は確実に存在する。

問題は、2組の照射犯がこれを何所に向けて照射するかだ。

犯人は特定できていない。推定照射犯に照射する以外に、照射の手がかりになるのは赤外線探知機である。更にもう一つの動機には人間関係が有り、関係の出来ていないところは照射されてしまう可能性がある。
 中学生が友人関係の中で、友に”あんた誰”の一声を持って無視されたのに根に持ち、その後ストーカーに変身して無言電話や嫌がらせを数年も続け、家族も転居を余儀なくされた例も有る。こんなつまらぬ原因でも攻撃の背景になりうる。

人には絶対解らないとの自信が有れば、照射犯の行動は愉快犯的に拡大の一途を辿る。見境無く電磁干渉波照射を始める。

 赤外線探知機は、家の中にいても窓際に立てば、近隣の器機設置家庭には、不審者の接近として認知させてしてしまう。
引き篭もりの息子からの電磁干渉波照射による脳内音声は、ゴソゴソと音を立て各種の擬音を奏でて、ドアを開ける音にもなり、不審者侵入の音にもなる。
聴いた者は否が応でも確認のため窓際に立たざるを得ない。

 赤外線探知機の警報音が鳴れば、作動した家庭は不審者か、覗き見犯来襲と判断し、ほぼ100%外部を確認する。
見方を変えれば設置者は無意識のうちに赤外線探知機の奴隷に成り切っているので、確認行動は自然の成り行きである。

 私がトイレに行くため窓際を通過しても、カーテン越しに検知した器機はトイレに行くというブザーの音では鳴らず、相手は唯の不審者接近として、無味に響くだけの音を聞きとるのみである。
1種類の音のみのしか出せない警報音は、あくまでも器機の判定は不審者だと、聴く者に誤解をもって受け止めさせてしまう。
間違っているものを正しいと判断する慌て者の判定を、各家庭で聴く者全員に行わさせる。これが随所に起こっている。
哀れな機械に支配された終焉の姿を此処に見るのである。

 手に入れた電磁波照射器機は、間違った判断で間違った場所に照準を合わせられる。
近所の人達の足取りが重く見える。表情がさえず眠そうな顔も散見され、午前中一杯寝ている為か、何時も見かける人が見えない。
何か異変が起きているような雰囲気が近隣に起こって久しい。

 そんな時期が、私への照射被害が増大した時期と重なり、これは第2の照射犯が活動を始めた時期でも有ったのだ。

残念なことに新・照射犯誕生も自覚できぬまま、被害のすべてが引き篭もり息子の犯行と誤解してしまった帰来もある。
息子の所に度々来ていた不審車レガシーの正体は今もっても不明だが、電磁波照射の技術指導・指南役ではなく、場合によると精神病院の看護士だったのではないかとも考えている。第2の照射犯が息子の家にも照射を始め、夜も寝られぬ息子は精神に異常をきたし、その為の自宅ケアーであったかも知れない。

 深夜以外にも多くの照射による傷害を受け始め、深刻な被害が続発して来ていた。時期的には昨年10月始めからで有ったと振り返る。

息子が照射する。第2の照射犯も照射し、照射合戦が行われている矢先に、第3の照射犯も合流してきた。
第3の照射は11月から始まっている。
私が受けている傷害内容と、起こる各種の身的現象から、攻撃の頻度が更に増したこの時期に、深夜の三つ巴電磁干渉波照射合戦が始まったと判断している。

 照射合戦には、有音の脳内爆発あり・無音の全身衝撃あり・内耳圧迫疼痛あり・顔面圧痛、痺れあり・脳内音声あり・体躯に起こる怪奇な疼痛あり・動悸不整脈あり・頭部のみの動悸あり・幻視ありで何でも有りである。
壁鳴り・窓鳴り・屋根鳴り・擬音発生などを含めてあらゆる手立てをもって睡眠妨害が行われる。
睡魔に襲われベットにはいると途端に頭痛・イライラ・火照りが始まり1〜2時間も寝付けない攻撃もある。

 早朝にテープに編集された意味のない断片的な会話を脳内音声で聴かされ始めた時期が、この時に当たる。明け方の壁鳴り・窓鳴り・屋根鳴りが極端に増えた時期でも有る。

 重い足取りとふらつき気味にゆっくりとした歩幅で進む土建屋の出勤姿があった。
午前中は間違いなく寝ていると思われる加齢の進んだ眠そうな、白髪が一段と増えた?系元町内会長の姿もそこにあつた。
無論息子の家も午前中は母親を含め寝ている。数日間泊まり込んで寝起きを共にしていたレガシーの男も一緒に寝ている。
近所の主婦も寝起きが悪い様に見える。
それらは、来訪する回覧板手渡し、宅配便、セールスと、エホバの勧誘までもがその状況を間接的に証明してくれているのである。

 引き篭もりの息子が、突然転居したのは、年もおしせまった12月末である。

近所に転居することも、転居先も告げず、無線マニアの親父から受け継いだ貴重な遺産、自宅を放棄して夜逃げ同然の転居である。
つい一月前には巨費を投じ崩壊しそうな土留めをコンクリートで作り直しているのである。
 更に、遺族年金で生活する母親には、あらたな家賃の負担も大変で有ろう。一般的な転居の理由が見あたらないのである。

 転居する理由は、いずれもが電磁干渉波照射がもたらした近隣住民との軋轢によると考えるが、最大の原因は電磁干渉波の照射を受けるようになったからと推定する。
照射をしているからには、照射犯自らも実験検体となり数々のテストをして、発信電波の条件を学習していたと思う。

 照射を受ければ、未体験の者と違い、即座に電磁干渉波であることは察知できる。しかし、自らが睡眠中に照射されることは体験して居らず、耐え難い苦痛を味合ったに違いない。
 親子共々照射を受け続けた。加害者が被害者となったのだ。
経験したことのない睡眠不足に見舞われる毎日である。レガシーの男の助言もあり、転居以外には解決策無しとして、転居を決意したのだろう。

 自ら蒔いた種だ。
電磁干渉波照射加害者の立場では経験できなかった苦痛を、被害者となった引き篭もりの息子は、第2第3の照射犯から地獄のような体験に変えて送り返されたのだ。
弁解の余地ない自業自得の結末である。

 元をただせば、不動産業者の倒産によって造成が止まった誰も住めない造成地に移り住んだ無線マニアの戯れに端を発している。
23年の長きに亘り親子2代に亘って続けた犯行だ。
歯止めが効かなかったのは、誰にも見つからないとの自負心からか。これにハイテク故に今もつて世の認知を得てない犯罪としての背景が加わる。

 今なお、2人の照射犯の狭間に身を置き、苦しい日々が続くのである。

(−160に続く)
 

補足および質問

 投稿者:放浪者  投稿日:2009年 6月 4日(木)17時55分57秒
返信・引用
  1.アパートA.(*ト*メ*ン)のはす向かいに公園があり-そこからはアパートA.B.どちらも見えるのですが-その公園を根城に、集団ストーカー組織が仲間の潜むアパートを警護しています(特に夜間)。
●公園前の公道・・・・組織の自動車が駐車、車内からアパートを警護。
●公園内・・・・組織の工作員がたむろする。
2.チャート様へ
はじめまして、放浪者と申します。
差し支えなければ、そもそもチャート様が集団ストーカーのターゲットにされたのはなぜかを教えていただけませんか?私の印象では、(探偵などの)悪党が言葉巧みにご両親に接近し、チャート様をターゲットにさせることでカネヅルにしているのではないかと思われますが。
 

近況

 投稿者:放浪者  投稿日:2009年 6月 4日(木)11時02分39秒
返信・引用
  前回の投稿以来、工作員の活発化時間が15〜20分早くなりました。
20:20→20:00
22:20〜23:20→22:00〜23:05
また、アパートの詳細は次のとおりです。
A.*ト*メ*ン・・・・入り口付近にセンサーライトが立つ(人が接近すると照度が増す)。下記ののアパートB.2階の窓から入り口を監視できる。
B.*ノ*カ*レ・*・・・・2階奥の部屋が所有者一家の住居、窓から上記のアパートA.を監視可能。アパート全体がセキュリティシステム(セコム)で警護されている。
夜中に人の浴室(入浴中)を監視したり、人の家族の告別式の朝に悪質ないたずら(玄関前の高さ1mほどの草花を地上30cmのところでへし折っていた)をしでかすような人でなし連中が、自分たちはセキュリティ完備の住居でのうのうと暮らしているなんて、ブラックジョークですね。
 

(無題)

 投稿者:チャート  投稿日:2009年 6月 1日(月)02時41分22秒
返信・引用
  訂正
×今現在、彼女はインターネットをやっていることを悪いことに持って行きたい様子である。自分の目的にとって邪魔になるらしい。

インターネットをやっていることを悪いことだと言う方向に持って行きたい様だったがどうやら失敗したらしい。
 

そんなの関係ないと思われる方もおいででしょうが

 投稿者:チャート  投稿日:2009年 5月31日(日)04時59分29秒
返信・引用
  うちの母が自分の実家の持つ貸家に入居を希望していた家族の入居を断らせたやり方を報告する。なぜこの様なことをするかと言えば、現在しているのも同じ様なことのはずと推測されるからだ。

はじめに、なぜそう言ったことをしたか説明する。その家族と言うのは中学まで同じ学校に通っていた自分の同級生の家族だったのだが、その母親に以前さんざんにとっちめられた。側で見た居た自分から見ていても、相手の機嫌を損ねたのにきちんと詫びもせずまたその人に寄って行くことを繰り返した母が悪く、終いに相手が切れて徹底的に報復されたというのが真相なのだが、母は後々まであの人には酷い目に遭ったと言っていたので原因が自分に有るとは思っていない、と言うより、そもそも何か自分に原因が有ったかと考えてみる思考回路が存在しない。

だが、そのことの報復をしたのかと言うと少し違い、自分に酷いことをする様な人を実家の持つ貸家に入居させたくないということを言った。この人の後ろ盾は実家を中心とした親類だから、その関係に自分の見方でない人間を入れることを嫌った。過去よりも今後のことを優先する人間なのである。


さてその方法だが、その貸家に以前猫を飼っていて家をその臭だらけにした挙げ句にそれを誤摩化すのにガソリンを撒いて行った住人がおりその実家でも易僻していたのだが、その家族も猫を飼っていることに目をつけた。

まず実家にその家族が猫を飼っていることのみを告げた。

次にその家族の当時住んでいた家の貸し手を教えた。

実家では猫を飼っていることを入居を次回頼みに来た際尋ねたが、その際その家族、と言うか奥さんは飼っていないと答えたそうである。実家で以前猫を飼っている借り手に酷い目に遭った話を耳にしていたからだと思われる。と言うのは、母が自分の実家の貸家で以前猫を飼っている借り手がとんでもないことをしていった。猫を飼う人に家を貸すと大変だと、友だちと蔓んでそちこちで触れ回ったからその話はその時有名になっていた筈だからである。
当然その奥さんの言ったのは嘘だと母が実家に言う。その通りそれは嘘である。実家では次にその奥さんじゃ来た際、お宅では猫を飼っていると聞いたと聞いたが、その際はその奥さんは何も言わずに帰ったと聞いたと記憶している。
次にその家族全員で訪れ、今猫を飼っていますが入居後は決して飼わないと言って来たそうである。
だが、一度嘘をつかれた実家ではその家族の当時住んでいた家の貸し手にその家の状況を聞きに行った。やはり猫独特の臭いは家の中に付いているという話を聞き、今住む家の貸し手に聞いたがやはりりお宅では猫を飼っていると聞いたので貸せない、と断ったところその奥さんも諦めて帰ったらしい。

実はまだ少し話が有って、実家でも(断るかどうか)迷っていた時、毎日実家に通っては猫が心配だ、猫が心配だ、を繰り返し終いに猫のことをほとんどギャグにしてしまい、あの人に貸したら猫が心配だ、と実家で皆で笑いながら話す様に持っていったのは母だ。一部始終を何も言えずに見ているしかなかった自分が知っているのは以上である。

今現在、彼女はインターネットをやっていることを悪いことに持って行きたい様子である。自分の目的にとって邪魔になるらしい。
 

訂正

 投稿者:放浪者  投稿日:2009年 5月28日(木)16時19分14秒
返信・引用
  「もう1人が化成して」→「もう1人が加勢して」
失礼しました。
 

管理人様へ

 投稿者:放浪者  投稿日:2009年 5月28日(木)16時17分15秒
返信・引用
  管理人様へ、お返事有難うございます。
厳密には、静止していたのは昼間の付きまといであり、夜間監視は11〜14日の間も継続していましたし、昨夜(27日(水))もありました。

夜間の監視状況
実行犯・・・自宅近所のアジトに巣くう(若い男女の)工作員。基本的には1人で監視するが、2人で距離を置いて同時に監視する事もある(1人が私とトラブルになった場合、もう1人が化成して私を攻撃する手筈のよう)。特に女の場合、立ち去る際わざと高い靴音をたてる。
監視時間・・・18:20〜1:00。特に20:20、22:20〜23:20は活発化。また私が夜更かしをした場合、深夜1:00を過ぎてもしつこく監視を続ける。
工作員アジト・・・わかる人にわかるよう下に記します。
A.*ト*メ*ン 1−22−12(2階建てアパート、女の工作員が主)
B.*ノ*カ*レ・* 1−22−8(鉄骨2階建てアパート、男女混合)
この2つのアパートは同じ敷地内に建ち所有者も同一人物ですが、出入り口は別々です。また、AはJR渋谷駅周辺の女性主体の興信所(「佐藤みどり」あるいは「帝国興信所/女性探偵社」)、Bは「テイタン/帝国秘密探偵社」の工作員により占められているようです。
 

負け組みは自公政権が作った人々氏へ

 投稿者:Σ  投稿日:2009年 5月26日(火)20時16分47秒
返信・引用
  ●自公政権に負け組みにされた人へ●  投稿者:負け組みは自公政権が作った人々  投稿日:2009年 5月26日(火)18時33分51秒

5月13日自民党の鴻池官房副長官、3度目の不倫騒動でようやく辞任!!!
議員宿舎に出入りする女、公務用に支給されるJRの無料パスを使用して、人妻と2泊
3日の温泉旅行などが、週刊誌で、報道されようやく辞任した。

これが、自民とカルト公明の連立政権の権力者の象徴ではないでしょうか?自民、公明は、
日本の労働者の終身雇用制度を破壊し、代わりに、派遣社員や契約社員という奴隷のよ
うな、地位を与えた。そして、多くの若い労働者から、正社員として、一生働ける職場を奪
い、家庭を築く、夢を奪った。さらに、年金受給年数を引き上げ、血も涙もない鬼のような、
政治を実行した。

安い労働者を提供した、見返りとして、企業から多額の企業献金を受け、至福を肥やし、さ
らなる労働者の奴隷化を推し進めた。
11年連続、自殺者3万人越えが、自公連立政治を物語っている。(金の力がすべての社会)

そして自民党の鴻池官房副長官のように、貧困で苦しむ人々を尻目に、金や権力の力を使
って、やりたい放題の生活を送っている
少子化省など、彼ら得意のマスコミを使った、茶番にすぎない。自分達の野心のために、こ
のような社会を作り出した。多くの非正規雇用という、負け組みをつくりだした。

そして、創価という、外国でカルト認定を受け、締め出しを受けているような宗教を、優遇しカ
ルト布教を推し進めている。そして、教団にすべて(選挙権)をささげた、信者を使って、長期
腐敗政権を維持するための政治基盤を固め、またそれらを食い物にしている。
--------------------------------------------------------------------------------

その設計図となった『「新時代の『日本的経営』」路線』が、
日本経団連によって作成されたのでしょうね。

全体的な流れを描いてみると、

 日本経団連 → 自民政権 → 自公政権 → 多くの非正規雇用という負け組みをつくりだした。

ということでしょう。
この流れと組織ストーカー(リストラストーカー・集団ストーカー)は何か関連があるように思えてなりません。

尚、『「新時代の『日本的経営』」路線』の概要については以下のサイトなどで参照できます。

日本経団連「経営労働政策委員会報告」批判
http://homepage3.nifty.com/kyouseisha/sub044.html
--------------------------------------------------------------------------------

と、既にひとつの見解を示してみましたが、
貴殿は過去の投稿を削除し再度同じ内容を反復投稿されているようですね。
 

●自公政権に負け組みにされた人へ●

 投稿者:負け組みは自公政権が作った人々  投稿日:2009年 5月26日(火)18時33分51秒
返信・引用
  5月13日自民党の鴻池官房副長官、3度目の不倫騒動でようやく辞任!!!
議員宿舎に出入りする女、公務用に支給されるJRの無料パスを使用して、人妻と2泊
3日の温泉旅行などが、週刊誌で、報道されようやく辞任した。

これが、自民とカルト公明の連立政権の権力者の象徴ではないでしょうか?自民、公明は、
日本の労働者の終身雇用制度を破壊し、代わりに、派遣社員や契約社員という奴隷のよ
うな、地位を与えた。そして、多くの若い労働者から、正社員として、一生働ける職場を奪
い、家庭を築く、夢を奪った。さらに、年金受給年数を引き上げ、血も涙もない鬼のような、
政治を実行した。

安い労働者を提供した、見返りとして、企業から多額の企業献金を受け、至福を肥やし、さ
らなる労働者の奴隷化を推し進めた。
11年連続、自殺者3万人越えが、自公連立政治を物語っている。(金の力がすべての社会)

そして自民党の鴻池官房副長官のように、貧困で苦しむ人々を尻目に、金や権力の力を使
って、やりたい放題の生活を送っている
少子化省など、彼ら得意のマスコミを使った、茶番にすぎない。自分達の野心のために、こ
のような社会を作り出した。多くの非正規雇用という、負け組みをつくりだした。

そして、創価という、外国でカルト認定を受け、締め出しを受けているような宗教を、優遇しカ
ルト布教を推し進めている。そして、教団にすべて(選挙権)をささげた、信者を使って、長期
腐敗政権を維持するための政治基盤を固め、またそれらを食い物にしている。
 

(無題)

 投稿者:サイタマ  投稿日:2009年 5月26日(火)17時29分6秒
返信・引用
   ビームライト波動送信の  は、携帯電話を簡易波動発生装置にする為のプログラムです。携帯電話にビームライト波動送信の  を貼り、携帯電話にインプットしたビームライト波動データを携帯電話に表示して其のビームライト波動(電話番号と電話に思わせる)に電話を掛けると言う操作をする。電話は掛から無いが、電話が電話を掛けようとして電波が出力する力が引き金に成ってビームライト波動を外界に出力すると言うプログラムです。又、此の携帯電話を使用すると身体の異常を検索する事が出来ます。そして、同時にビームライト波動を出力します。  

(無題)

 投稿者:サイタマ  投稿日:2009年 5月26日(火)17時22分16秒
返信・引用
  ■無誘導コイルを活用して『最適な対象』に『最適な出力』で自らの想念の送信に、成功したわけです  

(無題)

 投稿者:サイタマ  投稿日:2009年 5月26日(火)16時30分20秒
返信・引用
   さらに恐るべきマシーンの開発
 一方、ラジオニクス装置を害虫駆除に応用した人物がいた。フロリダの電気技師トーマス・ヒエロニムスである。報告によれば、農地の写真を装置に装填し、2つのダイヤルを回してレートを合わせるだけで、500キロも離れた農地に繁殖した害虫が、実際に全滅したというのである。
 実際にこれを試したエド・ハーマンという人は、「桜の樹の写真(ネガ)と、木の葉数枚、毛虫の実物を数匹」送って依頼したところ、数日後、毛虫の死骸が落ちてじゅうたんのように広がっているのを目撃したという。写真は必ずネガでないといけないのだそうだ。この装置は、1949年に合衆国で特許を取得し、その後、英国とカナダでも認可を受けている。
 では、こうしたラジオニクス装置は、どのようなメカニズムで作動するのだろうか?
 装置自体は、実はたいした構造ではない。作ろうと思えばだれにでもできる。適当な箱を用意し、そこに目盛りつきの可変抵抗器をいくつか取り付ける。一方、サンプルを入れるための穴をあけて、そこにコイルをまいた筒を取り付ける。そして金属のプレート。あとはこれらをコードでつなげば完成である。装置によっては、もう少し手の込んだものもあるが、原理的には変わらない。
 むしろ問題は、これを操作する人の資質なのである。ラジオニクス装置は、操作する人がある程度の超能力をもっている必要があるのだ。したがって、まったく能力のない人が使っても、この装置は何の効果も発揮しない。ポイントは、操作する人が未知のエネルギー波動を感知し、それを数値に換算することなのである。
 このラジオニクス装置を応用して、さらに驚くべき装置を作った人がいた。1滴の血液や1本の髪の毛さえあれば、本人がいなくても、病に侵された内蔵の写真が取れるというカメラである。開発した人物は、イギリス生まれのエンジニア、ジョージ・デラワーである。
 彼はまず、エイブラムズやドラウンのラジオニクス装置を改良して、病状をもっと細かく分析できるようにした。その装置は、1948年のイギリス産業博覧会で陳列されている。
 その結果、ある患者が結核であることを診断しただけでなく、筋肉の異常、栄養バランス失調、および破傷風菌に侵されていることまでも感知することができた。治療に関しては、数カ月で好転したといわれる。一方、リューマチで苦しむ80歳の女性は、300キロも離れた場所から遠隔治療を受け、1年後には症状がなくなったと報告している。
 デラワーによれば、すべての物質は、彼が「根源線」と呼ぶエネルギーを放出しており、この世界は、二重螺旋からなる根源線によって成り立っていると考えた。
 この根源線を、内在秩序の波動エネルギーと考え、それが二重螺旋構造で外在化され、この世界に流れ込んでくるのだと仮定すると、今までわれわれが論じてきたパラダイムとうまくマッチするかもしれない。
 やがて彼は、この根源線が磁石に反応することを発見し、それを応用して、ラジオニクス装置とカメラを連結させた「デラワー・カメラ」を作ったのである。
 さっそくこのカメラで、彼の猫の唾液を撮影したところ、4つの大きな影と2つの小さな影が映っていた。すると4週間後、4匹の健康な子猫と2匹の病弱な子猫を生んだという。また、ユリの種からは花の姿が映し出された。
 この装置は、冷蔵庫ほどの大きさの箱(ラジオニクス装置)の上に小さな箱(カメラ)を積み上げた形をしており、1滴の血液や1本の髪の毛さえあれば、病んでいる患部の写真を撮影することができるというのだ。
 その手順は、まず本人の血液や髪の毛をコイルの中に置き、診断装置のダイヤルを調整して“不調和な波動”を放出している部分を捜し出す。それが病気に侵されている部位であり、ここまでは通常のラジオニクス装置と同じ要領だ。
 そして次に、その部位に装置の波長を合わせてスイッチを押すと、箱の内部にセットしたフィルムにフラッシュが光り、病に侵された内臓部分が撮影されるというのである。博士によれば、装置によってキャッチされた患者の波動がフラッシュ光を変調させ、物体が写し込まれるのだという。
 たとえば、あるアイルランド人女性から、自分は妊娠しているかどうか調べてほしいといって、血液のサンプルが送られてきたことがあった。これをデラワー・カメラで撮影したところ、奇形の胎児の姿が映し出されたという。あるいは、肺結核患者の血液から、結核に侵された肺の写真が映し出されたのである。
←妊娠三ヶ月の妊婦の血液から、胎児の全体像の写真を撮影することに成功
 さらにこの装置は、行方不明者の捜索にも力を発揮した。ロシアに亡命したイタリア人科学者ポンテコルボの居場所を、写真で映し出したというのである。
 だが、この装置もまた、それを操作する人の超能力的資質に依存するため、だれもが使いこなせるわけではなかった。そのため、一時は大きな注目を集めたものの、いつしか世間から忘れ去られることになった。しかし現在もなお、一部の研究家によって熱心に開発が進められているのは事実である。※16
 さて、ざっと以上がラジオニクス装置の説明であるが、操作する人の資質が問われるとはいえ、仮にこの装置が、いま紹介したような現象を実際に引き起こすとすれば、たしかに人間は、ホロン構造をしていることがわかる。何しろ、たった1滴の血液や1本の髪の毛という「断片」から、その人の病状が細かく診断でき、さらには患部の写真や胎児の姿までも撮影されてしまうからである。まさに、デラワー・カメラとは、人間というホログラムを再現するホログラフィ装置のようである。

 どんなものにも個人情報がこめられている
 しかしながら、あるいはこういう反論が出るかもしれない。
 現代の科学においても、1滴の血液や1本の髪の毛から、その人に関する多くの情報を得ることができる。実際、それは犯人操作などで活躍している。
 ところが内在秩序は、すべてがひとつの全体だというのだから、別に本人の血液や髪の毛でなくてもいいはずである。そのへんに落ちている石にだって、患者の情報が内含されているということにならないか?
 たしかにその通りである。ボームの内在秩序をホログラムだとするならば、そこに部分はなく、すべてがひとつの全体、あるいはホロン構造なので、この世界に存在する、いかなるものにも、たとえ道端に落ちている石でも、だれかが投げ捨てた空き缶でも、机にある万年筆でも、あるいは1滴の水でも、そこには時間と空間を越えた、すべての個人情報が内含されているはずなのだ。その点でいえば、たしかに患者を診断するのに、本人の血液や髪の毛でなくてもよく、どんなものでもいいように思われる。
 ところが、ここで大きな問題がある。仮に、どんなものにも患者の情報がこめられているとすると、他にも膨大な量の情報が混在しているわけだから、その中からどうやって求める患者の情報だけを入手するか、ということだ。
 その場合、先に考察したように、ラジオのチューニングに相当する何らかの作業によって、自分の求める情報だけを選び出す必要があるのではないか?
 すなわち、ラジオニクス装置において必要とされる患者のサンプルは、「チューニング」に使われるのではないかと考えられるのだ。サンプルから発する患者特有の波動は、個人を識別する、いわば「ID波動」ともいうべきもので、これによって膨大な情報源から必要とする情報だけを取り出しているのだと思われる。
 ならば、患者の波動さえ帯びていれば、血液や髪の毛といった患者の肉体の一部である必要はないということなのだろうか?
 たとえば次のようなケースがある。
 米国ホリスティック医学協会の設立者で外科医でもあるC・ノーマン・シーリィ博士が行った調査によれば、ある特殊な知覚能力をもつ女性に受話器を持たせ、1900キロ離れた病院から、患者が生年月日と名前を告げるだけで、93パーセントもの正解率で病名を診断したという。しかも、その診断は詳細で、血液分析やX線撮影といった診断機器を用いても、そこまではなかなか及ばない程だというのだ。※18
 この場合、伝達されたのは、声という波動だけである。この女性は、声の波動だけから、患者の肉体的状態を詳細に言い当てたことになる。となると、ID波動さえわかれば、本人の肉体の断片といった現物がなくても、その人に関する情報が入手できるようである。
 こうした能力は、「サイコメトリー」と呼ばれている。
www.interq.or.jp/sun/rev-1/D03-2.htm
 

(無題)

 投稿者:サイタマ  投稿日:2009年 5月26日(火)06時31分21秒
返信・引用
  www.style21.co.jp/cgis/nucleus/index.php?itemid=92
www.nissei-is.jp/products/dimensional.html
spaceseed.info/tools26.html
www.mind-craft.net/?p=104
 

(無題)

 投稿者:サイタマ  投稿日:2009年 5月25日(月)09時57分29秒
返信・引用
  http://www.spaceseed.info/

興味深い電子機器です。
 

(無題)

 投稿者:チャート  投稿日:2009年 5月24日(日)23時40分3秒
返信・引用
  5月10日

今熱帯魚を飼っているのだが、本日3時ころ気付いてみると水槽の水温が
上昇しており魚が数匹浮かんでいた。あわてて水道水を注いだ。その時点
で33度の水温が有った。両親が帰って来たのでそのことを告げると、起き
てすぐ魚の様子を見なかったんだからお前が殺した、との言葉を母からのた
まった。よく見るとヒーターがコンセントに直に繋いであった。一晩気付か
ずにいたら中の水はお湯になっていたと思う。
 

RE:●自公政権に負け組みにされた人へ●

 投稿者:Σ  投稿日:2009年 5月24日(日)11時03分0秒
返信・引用
  >負け組みは自公政権が作った人々

その設計図となった『「新時代の『日本的経営』」路線』が、
日本経団連によって作成されたのでしょうね。

全体的な流れを描いてみると、

 日本経団連 → 自民政権 → 自公政権 → 多くの非正規雇用という負け組みをつくりだした。

ということでしょう。
この流れと組織ストーカー(リストラストーカー・集団ストーカー)は何か関連があるように思えてなりません。

尚、『「新時代の『日本的経営』」路線』の概要については以下のサイトなどで参照できます。

日本経団連「経営労働政策委員会報告」批判
http://homepage3.nifty.com/kyouseisha/sub044.html
 

Re: 近況と質問

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 5月20日(水)20時56分36秒
返信・引用
  > No.1207[元記事へ]

放浪者さんへのお返事です。

> ●5月11日(月)〜14日(木)の間、奇妙な静止期間が続きました。ひょっとして、ほかの被害者の方々の攻撃も一時停止していたのでしょうか?
> ただし、この静止も15日に私が郵便物を先方に直接出した際、それを横取りされるという形で破られましたが(18日に先方に確認したところ、当日の朝になってやっと届いたとのことです)。

確かに先週は攻撃が静かでした。
選挙が近い関係と思っていましたが・・・
この期間に神戸で豚インフルエンザをばら撒いたのかもしれませんね。
H21.5月16日(土)頃から攻撃が激しくなりました。
映画20世紀少年での細菌攻撃も現実のような気がします。
 

近況と質問

 投稿者:放浪者  投稿日:2009年 5月20日(水)17時27分40秒
返信・引用
  ●4月末に郵便局で郵便物を出した際、尾行者(20歳前後の女1人)が入れ違いに郵便局へ入っていきました。このような場合は、すぐ郵便局へ戻り相手を監視したほうがよいでしょう(私は時間的にできませんでしたが)。
●5月11日(月)〜14日(木)の間、奇妙な静止期間が続きました。ひょっとして、ほかの被害者の方々の攻撃も一時停止していたのでしょうか?
ただし、この静止も15日に私が郵便物を先方に直接出した際、それを横取りされるという形で破られましたが(18日に先方に確認したところ、当日の朝になってやっと届いたとのことです)。
●5月19日(火)に自宅の朝刊を盗まれました。その日の夕方、工作員(ハイティーン風ファッションに身を固めた20代後半の女2人)に付きまといを受けました。工作員2人は私の地元より郊外よりの駅で降りましたが、そこは「佐藤みどりリサーチ」の隠しアジトがある地区でした。15日の郵便物や19日の朝刊を盗んだのは彼女らと推測されます。
 

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