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5月13日自民党の鴻池官房副長官、3度目の不倫騒動でようやく辞任!!!
議員宿舎に出入りする女、公務用に支給されるJRの無料パスを使用して、人妻と2泊
3日の温泉旅行などが、週刊誌で、報道されようやく辞任した。
これが、自民とカルト公明の連立政権の権力者の象徴ではないでしょうか?自民、公明は、
日本の労働者の終身雇用制度を破壊し、代わりに、派遣社員や契約社員という奴隷のよ
うな、地位を与えた。そして、多くの若い労働者から、正社員として、一生働ける職場を奪
い、家庭を築く、夢を奪った。さらに、年金受給年数を引き上げ、血も涙もない鬼のような、
政治を実行した。
安い労働者を提供した、見返りとして、企業から多額の企業献金を受け、至福を肥やし、さ
らなる労働者の奴隷化を推し進めた。
11年連続、自殺者3万人越えが、自公連立政治を物語っている。(金の力がすべての社会)
そして自民党の鴻池官房副長官のように、貧困で苦しむ人々を尻目に、金や権力の力を使
って、やりたい放題の生活を送っている
少子化省など、彼ら得意のマスコミを使った、茶番にすぎない。自分達の野心のために、こ
のような社会を作り出した。多くの非正規雇用という、負け組みをつくりだした。
そして、創価という、外国でカルト認定を受け、締め出しを受けているような宗教を、優遇しカ
ルト布教を推し進めている。そして、教団にすべて(選挙権)をささげた、信者を使って、長期
腐敗政権を維持するための政治基盤を固め、またそれらを食い物にしている。
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