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●地デジ工事(ケーブルTV)を色情ストーカーの工作に利用!
「地デジ」は勝手に決められたもの。創価学会・池田、日テレ・ナベツネ、元NHK海老沢、そ して中曽根の黒幕プラスワンが主犯
●TV内容はクイズとお笑い中心の学会放送!
ソフトのレベルが劣悪なのに移行してよいのか
政治の上では、ようやく自公政権が惨敗しましたが、今、地デシ社会の移行作業が進められているなか、とんでもない「たくらみ」が実行中です。創価学会の集団ストーカーは、ケータイとIPOD、そして任天堂のゲーム機のようですが、どうやら街中やスーパーなどでも起きている磁気照射は、やはり地デジのケーブルTVの工事が大いに関与しているのです。ケーブルTVは電話回線を使うので利用しやすく、各地に広まることは予測されますが、そこに目をつけたのが、データ通信やケータイを使ってストーカーを励行している創価学会です。
室内においては、電話回線での盗聴からケータイ端子を電気設備や家電製品にまきちらして電磁波照射がはじまりますが、屋外においてもセキュリティに入っている店舗から施設、個人宅に至るまで照射現象は起きています。街頭では、外灯(ソーラー含む)や電気と並行して走っている電話線、そしてその古い電話線をケーブルTV用の線に切り替わる工事があちこちで始まっていますが、ストーカーたちを見ていると必ず話中にしたケータイを開いたまま、店舗なら天井に向けて買物したり、外なら電柱を走っている方向に向けて歩いているのです。
そして、室内の磁気照射でも本当に酷いのは、衣服や靴などに磁性剤をふりかけたり、塗りつけられたときは、まるで誰かが触れているような気味の悪さがまといつくことです。この夏体験したのは、本当に不快きわまるもので、やっている奴らを殺したいと思ったほどでした。実際、通りを見ると、片マヒの人や不快なのか足を引きずって歩く人も多く見かけます。彼らも犠牲者かと思うと声をかけたくなりますが、股間やつけ根になると人には言えないことなので、我慢しているのだと思うと許しがたいものです。
つまり、創価学会は今までほとんどと言っていいほど、マスコミや企業、官僚、政治家に至るまで色情工作で入り込んできたので、ストーカーにやらせないはずがないのです。ターゲーットの近くには、寄生虫のような見張り工作員をおき、寄生虫が寝泊りする場を提供する学会員にも手当てが出るという仕組みのようです。とにかく地デジ工事を再点検してケータイ端子やケータイなどに反応するものを撤去しないと大変なことになります。
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