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教頭(宍戸錠)や伊井加先生(小松政夫)は黙っててください!(#^.^#) 「だってそうでしょ!そりゃそうだもん!」
こんちは、大岩雄二郎ッス<(_ _)> いやぁ〜昨日は参ったッスよ〜((+_+)) 9-14と2-25ッスもんね(ToT)/~~~ しかも敵の打球(バント)は9割がたダイヤモンドの中なんスよ…(-_-;) 身体能力的には、柴田(井上純一)も山川(清水昭博)も前島(松原秀樹)も他校の生徒とそんなに変わらないのに、野球を知らなさ過ぎるんッスよお(T_T) 岡田(斉藤友子)や遠藤(長谷川諭)みたいな優秀な生徒がいれば違う結果も出ると思うんスけど…。ボクの授業日数が少な過ぎるのもあるんスけど、柴田や山川の他にも藤村(藤谷美和子)や朝丘(DT浜田の嫁さん)もいるじゃないスか(^^ゞ だから都合のつく土曜日に特別授業をやろうと思ってるんスよ。通常通りの授業だけじゃあいつらに野球の面白さや状況判断を教えるのは無理ッスからね。なんせキャッチボールも満足じゃないスから…(-_-;) そこで特別授業に参加してくれる木念先生(神田正輝)や桜子先生(由美かおる)、おばさん(樹木希林)やかおるちゃん(岡田奈々)、ちょっと違うッスけど河野先生(村野武範)、滝沢先生(山下真司)に協力して欲しいんスよ<(_ _)> 手始めに6/17の土曜日からやろうと思ってるッスからお願いするッス\(-o-)/
♪生まれて〜来なければ〜良かあったなんて〜
心が〜つぶや〜く〜日は〜
人ぉ混みに〜背を向け〜 会いに〜ゆくぅの〜さ〜 懐かしい〜海〜に〜…
ラストシーンの4行詩一部紹介
■裸の心で ぶつかりあって ひとつのふれあいが いつか芽ばえ始める(一話)
■誰だって 優しい心を持っている 人によって 表現がちがうだけだ(二話)
■涙があり 喜びがある その中で青春の日々が 過ぎてゆく(三話)
■相手を信じ 心をひらく そこから 何かがはじまる(四話)
■やさしさがあり 思いやりがある それが本当の ライバルなのだ(六話)
■意地という仮面をとると その下から すばらしい笑顔が 見えてくる(八話)
■悩んだり 熱くなったり 青春とは だからこそ楽しい(十話)
■淋しいとき そっとふり返ると なつかしい 友だちがそこにいる(十三話)
■誰かを傷つけて 友達をつくっても 本当の 仲間とはいえない(十四話)
■淋しいとき つらいとき そばに居てくれる それが友達だ(十六話)
■君には あいつこそはと言える そんな友達が 何人いますか?(三十話)
■明日も必ず来るけれど 今日を精一杯生きたなら その明日は もっと輝かしい(三十四話)
(参考) http://www.yo.rim.or.jp/~nag/Souri.html
さ、仕事に戻ろっ!
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