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NG

 投稿者: NG  投稿日:2018年 7月11日(水)23時26分23秒
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  NG  
 

B

 投稿者: B  投稿日:2018年 7月11日(水)23時20分44秒
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  B  

 投稿者:  投稿日:2018年 7月11日(水)23時19分0秒
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A

 投稿者:A  投稿日:2018年 7月10日(火)16時39分11秒
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  A  

夏大1回戦

 投稿者:高校球児  投稿日:2018年 7月 9日(月)14時55分7秒
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  1回戦 7月9日(月)ひたちなか市民 曇りのち晴れ 試合時間1時間44分

茨城高専  000 000 0  0(7回コールド)
江戸川取手 100 800 X  9
(茨)飯塚、三浦-渡邊玄 (江)渋谷-横山

高専のシートノックではいきなりの通り雨?
夏の日差しが戻った初戦、似たようなチーム同士の戦いかと。

高専は初回1番寺島が四球を選ぶも、2番三浦康がバントを決められずに
三振。ここは3バントでもすべきと感じた。
続く3番永山は三振に倒れ、4番渡邊玄のときに寺島が盗塁を試みるも
失敗で先制のチャンスを逃す。

一方、江戸取は1番がセンター前安打、2番が手堅く送り、3番の
ライト前ヒットで先制。
最終的に初回のバントの差が試合を分けた。。。

高専は2回、連続三振の2死後、6番1年生の増子がセンター前に
チーム初安打。2死後のヒットはチームに良い雰囲気を起こしたが、
続く7番飯塚は変化球に泳がされレフトフライに。
ここまで4三振。 相手投手のスライダーの術中に。

高専は3回、8番菊池がセンターオーバーの2塁打を放ち、9番
渡邉大の送りバントで1死3塁。 同点のチャンス。
1番寺島はやや浅めのセンターフライを放つもタッチアップなし。
相手センターの肩を考えるとここは挑戦すべきかと・・・
2番三浦廉は四球を選ぶも、3番永山が浅いライトフライに倒れ
大きなチャンスを逃す。

一方、江戸取は2回、3回はランナーを出すも、高専エース飯塚の
前に倒れ、1点差の勝負に。

高専は4回、4番渡邊玄がセンター前安打で出塁するも、5番内藤が
バントを決められずに三振。続く、6番増子、7番飯塚もフライに
倒れて、同点にはならず。。。

すると4回、江戸取は4番がストレートの四球。
先頭が四球のケースは大量点への奇跡になることが・・・
5番のヒット、6番の送りバントで1死2・3塁のピンチ。
ここで1-1からスクイズを決められ、記録はバント安打。
0-1の均衡が破れ、0-2に・・・
8番はストレートの四球で1死満塁。
9番には良いストレートがあるのに、1-1から緩い変化球で
勝負し、左中間に走者一掃の2塁打を打たれ、0-5に。
ここでエース飯塚から2番手三浦廉にスイッチ。

1番に送りバントを決められるが、同時に三浦が1塁に悪送球で
6点目を献上。再び1死3塁。
相手2番・3番に連続タイムリーを浴びて、0-8に。
さらに2死2・3塁からライト前ヒットを浴びて、0-9に。
なお2塁走者は本塁へ向かうも、高専ライト・内藤からの好返球で
10点目は阻止する!
この1点を防いだことで、最終的に5回で終わらずに7回まで
試合をつなぐことができました。

高専は、5回、6回は3三振を含む3者凡退に。
一方、2番手三浦廉は5回、6回を走者を出しながらも粘りの
投球で、追加点を阻止。

試合は終盤、7回へ。
高専は、5番内藤、6番増子が倒れ2死に。
ここで7番飯塚に背番号10の狐爪を代打に送る。
狐爪はこれまでピンチのなかで伝令に走り、チームを鼓舞してきた。
2-2まで粘るも最後はハーフスイングが三振に取られ、万事休す。
7回コールド、0-9で初戦敗退。


初回の攻防、その後の攻めと判断、そして4回にはチームの悪い面が
すべて現れ、同等と思われた江戸取にまさかのコールド負け。
ベテラン島崎監督を含め、相手が上でした。
相手がスライダー投手ならば、打席を前に、狙い球を絞る、また
打撃はセンターから右中間方向に強く叩く打撃をさせるなど、
工夫が必要ですが、まったく策が見られず、凡打の多くがフライに。
打撃の基本はセンター返しを上から叩くです。
下から打つことができるのは強豪校の打撃。やはり、基本ができて
いないと、夏大に勝利をすることは難しいかと。
また飯塚くんは良いストレートがありながらも勝負は高めの変化球。
配給ももう少し学んでほしかったと。
試合前半に緊張がとれないようにも見られ、夏は平常心で戦う難しさ
もあったかと・・・
これも経験の少なさかと。やはり練習だけでなく、練習試合をどんどん
こなすべきとも感じました。

しかし部員12人と日々厳しい状況下のなか、選手と保護者の頑張りで
夏を迎えることができました。
最後はコールド負けでしたが、1年生増子の活躍や2年生菊池・
内藤の頑張りがみられ、夏以後は部員は6名と厳しいですが、
何とか部員を集めて、単独チームでの秋大以降の参加を望みたいと
思います。

選手・保護者またOBや応援団や応援関係者の皆さん、
お疲れ様でした。
今年もありがとうございました。
 

最大級!野球コミュニティ掲示板

 投稿者:最大級!野球コミュニティ  投稿日:2018年 6月 4日(月)11時18分6秒
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  失礼します。もしよかった覗いてみてください!
シンプルで見やすコミュニティ作りました。



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 投稿者:最大級!野球コミュニティ  投稿日:2018年 5月29日(火)04時01分2秒
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練習試合結果(5.5)

 投稿者:高校球児  投稿日:2018年 5月 6日(日)04時18分41秒
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  球場:茨城高専G

第一試合 対茨城高校 4-4 引き分け

第二試合 対麻生高校 1-6 負け
 

最大級!野球コミュニティ

 投稿者:最大級!野球コミュニティ  投稿日:2018年 4月29日(日)20時31分31秒
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失礼します。もしよかったら覗いて見てください。



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コメントよろしくお願いします。



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ひたちなか大会2

 投稿者:高校球児  投稿日:2017年11月30日(木)22時01分5秒
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  準決勝  2017年11月30日(木) ひたちなか市民球場
     天候 曇りのち雨
     試合開始 8時1分 試合時間2時間37分

佐和高校 131 032 200  12
茨城高専 000 040 300   7
(佐)菊内、藤枝、檜山-高野
(茨)飯塚、三浦-菊池

気温10℃以下の冷たく強い風が吹くなかでの試合でした。

佐和は初回1点、2回は高専エース飯塚の制球がまとまらない
ところをついて1安打4四死球で3点を追加。
さらに3回もタイムリーヒットで1点を挙げ、3回までに計5点。

一方高専は毎回安打を放つも散発で3回まで無得点。

佐和は4回の追加点チャンスを逃すも、5回は高専内野陣・バッテリー
エラーをからめ、3点を追加し、計8点と5回コールドの雰囲気に。

高専は4回も先頭の飯塚がヒットででるも後続が続かず。
そして0-8で迎えた5回、佐和が先発の背番号14番から背番号7番に
スイッチしたチャンスをつき、8番渡邊大、9番菊池が連続四球の
チャンスに1番内藤が送りバントを決めて、1死2・3塁に。
ここで2番高橋がレフトオーバーの2塁打を放ち、2者を迎え入れる。
さらに3番永山のヒット、4番飯塚の四球でつかんだ1死満塁のチャンスに
5番渡邊玄のセンター前タイムリーで3点目を得る。
6番は浅いライトフライに倒れ2死になるが、7番三浦が三遊間にヒットを
放ち、4点目を得て試合は4-8と面白い展開に。

6回表から、高専はエース飯塚から三浦にスイッチ。
6回、7回佐和は四球、エラー、タイムリーなどで、2点ずつ追加し、
再び4-12と7回表を終えて、コールド寸前に。

高専は6回、佐和がエース檜山にスイッチしたところで2番高橋が
2塁打を放つチャンスを生かせなかったが、コールド寸前の7回、
5番渡邊玄が四球、6番寺島がライト前ヒットでつなぎ、7番三浦が
四球を選んで無死満塁に。
ここで8番渡邊大が右中間に大きな2塁打を放ち、走者一掃で3点を
得てコールドを免れる。
9番菊地は三振に倒れるが、1番内藤が三遊間にヒットを放ち、
1死1・3塁のチャンスが続く。
2番高橋の2球目に1走内藤がリレードスチールを試みるも、3走
渡邊大は動かずに、1走内藤は挟殺プレーでタッチアウトに。
2番高橋もレフトフライに倒れ、追加点ならず。

8回佐和は高専三浦の前に初めて三者凡退。
逆転の流れが高専に来るか・・・
しかし、高専は8回、2死後四球で走者を出すも、後続が倒れ、
最終の9回へ。

佐和は9回、1死後ヒット・四球などで満塁のチャンス。
しかし、高専・三浦が踏ん張り、ピッチャーゴロのホーム・
ゲッツーに打ち取る。
1年最後の守備がみごとなゲッツーでした。

高専は9回、7番三浦が三遊間ヒットと相手のワイルドピッチで、
無死2塁に。8番渡邊大が相手内野のエラーで出塁、9番菊池の
代打背番号10番高井が冷静に四球を選び、無視満塁に。
逆転の可能性もあり、寒さを忘れ、盛り上がる高専応援団!

1番内藤は2-2から見逃し三振で1死、さらに2番高橋も
1-2から空振り三振に倒れ、2死に。
いつもの1・2番らしくなく、気持ちに弱さが感じられた。
さらに3番永山は力のない3塁ゴロに倒れ、無得点に。
7-12で敗れる。。。

今年最後の試合、良い所と悪いところが明らかに出たが、
0-8から7-12、さらには最終回無死満塁まで追い上げた
彼らの力に拍手を贈りたいと思います。
ヒット数も佐和の12本に対し14本でした。

正直、野球をする気温、環境ではなかったが、高専も佐和も
声を出して、高校野球らしく、必死に戦う姿に気持ち良いものを
感じました。
悪かったところは内野守備陣の不安定さとバッテリーエラーの多さ。
コーチャーの声不足に判断不足。下手なバント、さらにチャンスでの
気持ちの弱さかと・・・
でも、良いところは、サード飯塚の守備、三浦のフィールディング、
全員がコツコツと打てる打力に、以前にはない盗塁をからめた攻撃。
2番高橋の俊敏な走塁など。

課題が見えたところは冬の間に体を鍛え、訓練してほしいと思います。
投手陣2人も、ストレートにあと+10Kmあると、緩急を使い、
強豪校とも十分に戦えると思います。
10人しかいないのにここまで戦えることは立派です。
冬の練習で大きな差がつくことは誰もが周知のこと。
来春に鍛えた体で、強い高専野球部に期待します。

寒いなか、選手も、応援の親御さん達もご苦労様でした。
体調を崩さないように、ご注意ください。
今日も、楽しい高校野球を見せてくれて感謝です。

See you next spring!







 

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